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実家に餅つき手伝い+ED150mmF2.0で少し遊びました 22:11
年末ですね〜
新年がもうそこまで、という感じです。
しかしながら、子供のときにあった正月というワクワク・ドキドキ感はかなり薄れた感じがしますねぇ。
これは...
たぶん、年齢を重ねてきて感受性が乏しくなった...
いやいや、世間一般的に大晦日、元旦にもお店が営業していて(コンビニとか)特別感が薄れた...
それもあるが、やっぱり子供のときの何故かもらえるお年玉という超嬉しい出来事が大人になると逆転現象と化し...

ま、そんなことを思いつつ大掃除はやります、明日^^
まずは洗車+ワックスがけから始めるぞ、と本日チビ助に掃除計画を伝えておりますからね。

さて本日は実家に行って参りました。
餅を作るということで手伝いと分けてもらうため(臼と杵は使ってません、念のため)^^
家に上がるとすぐに目に飛び込んできたのが...


姪っ子作^^
にこやかな雰囲気がよろしい。

ベースの柑橘系は"スウィート スプリング”という種類らしい(通常はもう少し青み(緑色)が残る状態で流通する模様)
よぉしっ、とまだ活躍の機会がないZUIKO DIGITAL ED150mmF2.0でパシャリ^^(F3.2 +0.7EV)

で、そのままカメラ(E-M1)を庭に持ち出して...


E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED150mmF2.0(F3.2 -0.3EV)
実はかなり低い体勢でパシャリ、E-M1の可動するディスプレイも縦構図時には効果なく横腹が痛くなりました(笑)



E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED150mmF2.0(F3.2 -0.3EV)
綺麗な花を咲かせてくれますが、さすがにこの時期にはないようですね^^


E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED150mmF2.0(F4.5 +0.3EV)
ゆず、あの独特な香りがよみがえる...



E-M1 + ZUIKO DIGITAL ED150mmF2.0(F4.5 0.0EV)
近くの街灯。
この木柱は年季が入ってます、その佇まいは冬が似合います...かね?


150mm(換算300mm)という画角は、難しいものですねぇ、多少引いたところで写す範囲はそう変わらず足で稼ぐってのもすぐ限界に...けど面白いですよ。ならどう切り取るか、って感じですから(レンズ替えればいいんですけど)

またブログ用にリサイズすると魅力が伝わり難いですが、元画像のピント面はキレキレの解像感とふんわりボケを得られて素晴らしいです。皆さんの評価どおりですね。


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ZUIKO DIGITAL ED150mmF2.0 の雄姿 00:59
デジカメには、140万画素を誇らしげに謳う時代から親しんできました。
なんてったって、最初に出会ったのは1998年発売のOLYMPUS CAMEDIA C-900Zoomですから^^
趣味は...カメラ...

そう、カメラなんです(レンズ含む^^)

趣味は...写真...
と言い切れないんだなぁ、これが(笑)
写真を撮るのは好きであちらこちらにドライブしますし、ウォーキングでもカメラはなるべく背負って行って新緑だとか紅葉を狙うのでありますが、写真のウデはまぁなんといいますか...

最近、改めて自覚しました、趣味はカメラなんだと(レンズ含むですよ^^)
機能美のカメラとレンズを持つことに悦びを得ているに違いない...と(苦笑)
その機能美優れるカメラを構えている姿を想像して自分に酔っているのだと...(ウソ)

で、その趣味・所有欲を実に満たしてくれる存在となりましたのが、タイトルにもあるZUIKO DIGITAL ED150mmF2.0^^
これカッコイイ〜


どうですかこの迫力!
カメラより明らかに存在感を放つレンズ、このずんぐり感がたまらない。
見た目同様の重量があって約1.5kgとずっしり感も素晴らしい^^
(アクセントにと、バックのオレンジ裏地を写りこむ位置においてますからレンズがこんな色してます)

この写真はEOS 5Dmk2 + SIGMA 50mmF2.8 DG MACROで撮影、F16まで絞りました。
売却予定ながらこれはこれで惜しい気がする...^^


マウントアダプターが防塵防滴仕様ではないMMF-1(MMF-3が欲しい...)ですが、ま、そんな状況下で持ち出すことはほぼないので問題ありません!

今日は家庭のお買い物廻りの運転手でした。
嫁さんからは「なんでそんな大きなバックがいるの?」と言われながらもこのレンズも持ち出してましたが、行った先々の駐車場からはこれといった被写体はなくご紹介できるようなショットはありません...
明日は何か撮れるかな...^^


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中古レンズも一期一会^^ 22:22
先日、某カメラ量販店の中古品コーナーに行きましたところ、新品同様のとあるレンズがありました。
むむむ...

マイクロフォーサーズ系でシステム再構築中のゆったり人。
望遠レンズでは、最近発売されたM.ZUIKO DIGITAL ED 40-150mm F2.8 PROがかなりの人気ぶり^^
高次元でまとめられた欠点がほとんどなさそうな高性能ズームレンズ...


評価も高くて、いずれこれ欲しいなぁと思っていたところなんですが、まぁそう慌てて買わずとも良いかな...
なんて思っていたところに、冒頭の中古品で現れたとあるレンズ...これは悩ましい。


ED150mmF2.0、フォーサーズのSHGレンズ(Super High Grade)と呼ばれてます。
マイクロフォーサーズの前身のフォーサーズマウントの名玉銘玉です...これは惹かれる^^
(マイクロフォーサーズでもマウントアダプターで使用可、E-M1とならAFも使えるレベル)

35mm版に換算して300mm相当の画角、ボケ味はF4.0相当となるものの高速シャッターが切れるのは利点!
状態はまさに新品同様、フードなんて一度も使った形跡なし、レンズも当然ピカピカ...これは掘り出し物じゃないかなぁ^^
×1.4倍テレコンも一緒に並んでいて...

ということで、ガラスケースの中からとてもとて〜も私を呼んでました(笑)
後にたぶんアップするでしょうけど、ずんぐりとしたスタイルがまた大好き^^

別件の所用でご一緒だったゆったり人X号さんと相談しつつ、EOS 5Dmk2とEFレンズを手放す方向としましてこのレンズがやってきました(5Dmk2は最近めっきり出番ありませんでね...あはは)


とりあえず室内でパシャリ。
この写真は×1.4テレコンも入ってます。
解像感もいいですね、いろいろ撮らないと分かりませんがボケも柔らかく評判どおりと満足。

単焦点でなかなか使い勝手が難しいところですが、何かアップできるようにいろいろ持ち出そうと思いま〜す^^
(なかなか重いのですよ、1,465gですから)
 




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デジカメの顔認識は許容範囲広いですよね^^ 23:08
最近のデジカメには、顔認識機能があって、何人かの顔を認識してピント調整する機能があります。
あまり利用しませんが、人物が入ったときはもちろん、ポスターや人形など顔と思しきものは自動認識していきますが...

私も「顔に見えちゃった」ということでいろいろとアップしてきましたが、デジカメもけっこう顔に見えちゃうようですな(笑)


このロールケーキ...
しっかり顔と認識してました!

キウイとイチゴが目で、パイン(だったかな)が口という感じでしたが、許容範囲広いなぁ〜(^^)

恐怖状況下では、ちょっとした壁のシミなどが顔に見えると幽霊と錯覚する事例があるようです。
薄暗くてちぃと怖い雰囲気の中で、誰もいない壁にデジカメを向けたら顔認識しちゃった!なんてことになったら、相当な恐怖でしょうねぇ(余談でした)
 




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パワーバッテリーホルダー HLD-7が届いた^^ 23:02
ということで...


帰宅したら届いてました^^
応募していましたキャンペーン商品です。

それにしても...


「販促品」という文字が目立ってますなぁ(笑)

EOS-1D、Finepix S3Proで縦位置グリップが一体となっているカメラは使ったことがありますが、オプションの縦位置グリップを取り付けるのは実は初めて。


ちょちょいとコンデジで撮影してます(デジカメ整理中につきメイン機材を撮ろうとすると少し困ります^^)

ドッキングした縦位置グリップ部分はとても持ちやすいですね。
カメラ本体の横位置グリップ部も、ドッキングした部分により少し延長された感じになって、こちらも持ちやすくなりました。



ドッキングした縦位置グリップ部にバッテリーが一つ納まりますので、本体部と計2個搭載となり撮影可能枚数が倍増。
まぁ、そこまで撮りまくることはあまりありませんが心強いですね。

オリンパスのデジカメとの出会いはC-990Z(借り物)、まだ200万画素ぐらいの時代でしたね〜
手軽に写真を楽しめることを知り、当時オリンパス最上位モデルE-10を中古で購入し相当使いました^^
それから各社のデジカメをいろいろ触ってきて現在に至りますが^^、デジカメに親しむきっかけになったオリンパスはなんとなく思い入れがあります。

縦位置グリップとは関係ありませんが、オリンパスの5軸手振れ補正の恩恵は大きいですねぇ、うんうん。
 




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ミラーレンズは面白い 00:10
リングボケが特徴的で、面白くもあり、難しくもあるミラーレンズ...


Tokina 300mm F6.3 Reflex

しっかしピント面が薄い、かなりシビアなピント合わせですねコレ。
ネット情報では、解像感がいまひとつとか、コントラストが低い、などのコメントも見受けられますが、なかなかどうしていい感じです。


少しトリミングしてみました。
三脚を使用すればもう少しピントは追い込めると思います。


35mm判換算で600mm相当の望遠レンズ...

背景によってはリング状のボケがいっぱい出て少々うるさくなってしまいますが、それでも超望遠域のレンズなのにコンパクトなので機動力は抜群。
持ち歩いておきたいレンズですねぇ^^


こういったシーンならリングボケもなく、ふつ〜の写真です^^
ミラーレンズ、面白いです!

→ TOKINA トキナー Reflex(レフレックス) 300mm F6.3 MF MACRO【アウトレット】
 




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レンズキャップについて... 00:10
M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm F2.8 PROというレンズのキャップですが、個人的に扱い勝手が悪いです(--)


これなんですが、見た目は表面を金属プレートで覆ってあって高級感があります。

しかしよく使っているレンズキャップは例えば...


サイズが違いますがこんな感じで、どこが違うかというと縁(円周部)を外から押すようにしてもキャップが取り外せるところ。縁を押しても、内側をつまむようにしても取り外せるというタイプで最近の主流です。
対して上のオリンパスキャップは内側をつまむことでしか取り外せない...
慣れの問題なんでしょうけど、ついつい無意識に縁を押して外そうとして「あ、そうだった」というロスが発生してしまいます。


そこで、Kenkoの通販でアウトレット品キャップ(62mm)を購入しました。
これなら今までの慣れた感覚で使えそうです(ちなみに商品は500円弱でした)
レンズのプロテクトフィルターにPRO1Dを使っているのもちょうどいい具合です(笑)


サードパーティ製にはしょぼいレンズキャップもよくありますが、KenkoのPRO1Dレンズキャップはまずまずの品質ですね。
耐久性はわかりませんが、まぁ大丈夫でしょう。
なによりストレスなくキャップの脱着ができそうで満足してます^^

ケンコー・トキナーグループ会社製品アウトレット専門店 - Kenko Tokina ONLINE SHOP 楽天市場店
 




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曲面イメージセンサーが出たら... 09:40
デジカメ業界の噂などを紹介されるデジカメinfoさんを見てますと、最近気になる情報があります。

→ ソニーの曲面型センサーは最初にXperia Z3XとRXシリーズの新型機に採用?

最近こうして出てくる「曲面型センサー」の文字。

現状、カメラのイメージセンサーは平面というのが当然です。
技術的に平面でないと難しいというのもありましょう。
またデジタル以前のフィルムにおいても平面でありましたから、フィルムの前にあるレンズがそのフィルム平面になるべく綺麗に撮像されるように設計されています。
デジタル時代においても、レンズは過去の資産を活かせますし、今までは当然のようにイメージセンサーは平面だよね、と思っていたのですが、ここにおいて曲面型センサーという文字。

巻かれたフィルムを送りながら撮影するわけでもないし(この場合に曲面ってのは無理そう)、イメージセンサーの形状は確かに自由度がありそうです。

フィルムもデジタルもですが、通常は写真の解像度は中央部が一番高くて、周囲にいくほど甘くなる、像が流れる、といった傾向があります。
レンズに入った光を非球面ガラスや特殊ガラスで補正して、平面になるべく均等に撮像させるようにと設計されます。最近はレンズ性能も向上しておりレンズ周囲の画像もかなり高解像度化してますが、それでも中央部と周辺部では差が出るのが一般的です。
つまりは、撮像させる面をなかなか平面化できない、多少周囲の撮像面が前後(基本的には前側へ)にズレてしまうことが原因となってます。
それならば撮像面に差が生じるところに、逆にイメージセンサーを曲げてうまく合わせてやれば...

というのが、曲面型センサーの考え方でしょう...

なかなか面白い^^

ソニーさんの特許公開資料より抜粋


これがイメージセンサーの概要図(前面から)



31は制御装置で、いろいろ方法は考えてあるようですが、イメージセンサーを空気の力か磁気の力等によって可変させるというもの。
ローパスフィルターが前面にある場合、あれは硬いガラスですからこんなこと無理そうですが、最近はローパスフィルターがないモデルも増えてますからその方向なんでしょう。
イメージセンサーの個々の受光体の間に柔軟な素材を使うことで、こんなことが出来るんでしょうね。



しかも、イメージセンサーの曲面形状は可変できるように考えてありますので、広角レンズや望遠レンズでの撮像面のズレにも追従させられるみたいですね。
レンズとカメラは通信してて、現状でも補正して画像化していますから、装着レンズと焦点距離によって曲面形状を最適化する、なんてことも不可能ではなさそうです。

面白い。

メリットとしては、撮像面を平面化させようとするとレンズが大型化することがありましたが、これなら無理に平面にこだわらないので小型化できそうですね。そして均一な解像感が得られるでしょうし。
まぁ、周辺部が甘いのもレンズの“味”なんだけどな〜ということもあるのですが^^

このように特許もあり、曲面型センサー搭載のデジカメが出るといった噂も出てきておりますが、噂でもまずはレンズ固定式のカメラから搭載のようですし、単焦点レンズでまだズームレンズ搭載の噂はまだない?

とはいえ、いずれはレンズ交換式にまで展開していくだろうとは思いますね、一朝一夕にはいかないでしょうけども。

曲面型センサーが評価されて、レンズ交換型デジカメにも搭載された場合に、各社の既存レンズは使えなくなりそう?
キヤノンとニコンは特に大量のレンズを供給していて悩ましい問題だろうな、と思ったのですが、素人考えながら曲面を可変できて平面状態も保てるのであれば、既存のレンズの際は平面に、曲面型センサー対応レンズはその曲面率にと可変させれば両立できそう...
その場合フランジバックを変えられないのでカメラの小型化にはあまり貢献しないでしょうけど...

面白い。


おかげで、物欲が止まってます(笑)
曲面型センサー搭載デジカメ、どんなものか興味深々です。
 




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過去の写真を眺めていたら... 22:31
こういう写真を撮っていました。
5年ぐらい前ですね...


落雷の瞬間^^


DMC-TZ3、ISO400(等倍切り出し)

撮ったこと全然覚えてないです(笑)
まだDMC-TZ3は持ってます、換算焦点距離28mm-280mmの10倍ズームで便利ですが、最近使ってないです。
(たまにチビ助に持たせたりしてますが^^)

L版への印刷ぐらいであればノイズもこうは目立たないのですが、それでも当時のデジカメはこんなにノイジーで高感度は苦手でしたね(笑)
ノイズを消すために塗り絵みたいに画像処理してしまう機種もありましたが...最近はコンデジでも高感度にけっこう強くなってきてますし、技術の進歩でセンサー性能だいぶんと上がってきたものですね^^

ちなみにDMC-TZ3は


これです^^




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やっぱりいい DP3merrill 23:05
今日は仕事の帰りにちょっと調べごともあったもので、そのついでにビックカメラでデジカメを少し触ってきました^^

個人的にはDSC-RX1、DSC-RX1Rがもう少し値下がりしないかなぁなんて(笑)


レンズ交換式の一眼レフ、ミラーレスは人気でありますが、ひとつのレンズと最適化できるのはレンズ固定式です。
当然ながらレンズが交換できないデメリットはありますが、その固定画角で自分の位置を変えて撮るというのもいいものです。
まぁ、望遠、広角、どうしようもないときはありますが、それはそれで面白いのです。


技術的には、レンズ固定式であればレンズ特性に合わせてセンサー側を最適化することも可能です。そのおかげでしょう、レンズ固定式の方がコンパクトですね。

レンズ交換式では、いろいろなレンズが装着されることを想定して平均的(平準的)である必要がありますから、ひとつのレンズに特化するようなカメラ側の設計は...まぁ難しい。
今後の技術の進歩で解決されてしまう可能性はありますので期待します(笑)


そこでレンズ固定式のメリットを活かして、35mmフィルムサイズ同等のイメージセンサーを搭載して十分コンパクトと呼べるDSC-RX1シリーズ、これは魅力的であります。
(RX1の発売は平成24年10月ですので今さら感ありますが^^)

「ふうむ、やっぱりこりゃいいなぁ」

と、ビックカメラの展示品を眺めて触って帰ってきました。

まぁさすがに「そこのお兄さん、これ頂戴」と簡単に言える価格じゃないですけどねぇ(笑)


その帰り、西鉄福岡駅に向かう警固公園からのソラリアプラザ。
最近改装して公園側に面した壁面の一部がガラス張りになったようです(^^)


DP3 Merrillを取り出してパシャリ。
ISO400(高感度苦手ですからね^^)

フルサイズセンサーRX1に惹かれつつも、APS-CサイズながらFoveon X3センサーもやっぱり魅力的ですねぇ、これはこれで手放せないなぁ...と再確認したひとときでした。




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